PEOPLE & STORIES / 人物の歩みをたどる
実在小松姫
1573年 — 1620年
本多忠勝の娘。徳川家の養女として真田信之に嫁いだ。
2登場する家系図
3つながりのある人物
1出典・参考資料
01 / PROFILE
人物を知る
02 / LIFE & TIMES
歩みをたどる
出来事と記録から見えてくる、一人の生涯。
- 1573年
誕生
- 1620年
逝去
03 / CONNECTIONS
家族・関連人物
つながりの先にある、もう一人の物語へ。
父
正室
養父
諸説あり
上田市の解説では家康養女。養女となる経緯や時期については慎重に扱う。
04 / FAMILY TREES
登場する偉人家系図
世代を越えたつながりを、家系図で見渡す。
実在
真田信繁(真田幸村)の家系図
信繁(幸村)を中心に、父昌幸・兄信之、妻竹林院と大谷家、子大助、阿梅・大八らの系統を掲載。白石で続い...
実在
真田昌幸の家系図
幸隆の三男昌幸を中心に、兄信綱・昌輝と、息子信之・信繁の両系統を掲載。本多家・大谷家との婚姻と、孫の...
05 / REFERENCES
出典・参考資料
人物の記録を支える資料を、さらにたどる。