五七桐ごしちのきり
桐の花を五・七・五と配した紋で、豊臣氏の家紋として紹介されています。
画像:Zagyoso / Wikimedia Commons(安全化・表示色調整) 配布元 Public Domain(作者による提供)
HOUSES / 家と一族の歴史
とよとみけ
受け継がれてきた意匠から、一族の歴史をたどる。
桐の花を五・七・五と配した紋で、豊臣氏の家紋として紹介されています。
画像:Zagyoso / Wikimedia Commons(安全化・表示色調整) 配布元 Public Domain(作者による提供)
織田信長に仕え、のちに関白となった。ねねを正室とし、茶々との間に秀頼が生まれた。
参考資料:江〜姫たちの戦国〜:展示解説
秀吉の母・大政所と兄弟姉妹、正室ねねと側室茶々、実子秀頼、甥で養子の秀次・秀勝を掲載。浅井・徳川家と...