家族を知る、記録をつなぐ

用語集

家系図を読むとき、調べるときに。言葉の意味から理解を深めましょう。

3件 ・タグ:戸籍

戸籍を読む

かいせいげんこせき

改製原戸籍

改製原戸籍は、戸籍の様式などが変わる前の元の記録です。読み方、改製前後の考え方、除籍との違い、同じ本籍の資料でも内容が異なる場合を図で解説します。

先祖・ルーツ

きゅうせい

旧姓

旧姓は、以前名乗っていた姓を指します。結婚前の姓だけに限定しない考え方、昔の記録と現在の名前を照合する例、同名人物を混同しないメモの残し方を説明します...

戸籍を読む

こせきとうほん

戸籍謄本

戸籍謄本は戸籍全体の内容を証明するものです。コンピューター化された戸籍の全部事項証明書との名称の関係、抄本との違い、家族全員の記録とは限らない点を説明...

家族を知る。その先の一歩へ。

分かったつながりを、
あなたの家系図に。

すべての先祖を調べ終える必要はありません。
まずは自分と両親、祖父母。知っている名前から、家族のつながりを少しずつ形にしてみましょう。

  1. 01

    無料で会員登録

    名前・メールアドレス・パスワードを入力して、届いたメールで認証します。

  2. 02

    自分から、家族へ

    家系図を作り、自分や身近な家族の名前と関係を登録します。

  3. 03

    分かったら、書き足す

    家族に聞いたことや新しく分かった関係を、少しずつ追加・修正していきましょう。

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まだ分からない名前があっても大丈夫?

まずは分かる人から始めましょう。推測で名前を埋めず、家族に確かめたり記録が見つかったりしたときに追記していけます。

無料で使える範囲や保存期間は?

無料プランには人数・機能・データ保存期間の条件があります。写真や人生イベントなどもプランによって異なります。登録前に料金ページの機能比較と保存条件をご確認ください。

登録した家族の情報は一般公開される?

作成した記録が自動で一般公開されることはありません。個人情報の取り扱いもご確認いただけます。