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家族に届ける

離れていても、同じ家族の記録を。

完成を待たずに「ここまでできたよ」と届ける。

この記録の始め方を見る ↓
完成を待たずに「ここまでできたよ」と届ける。
暮らしの中の活用イメージ

こんな時間に、家系図バンクを。

遠方のきょうだいや、なかなか会えない親戚。まとめた家系図を見てもらえば、「この名前はこうだったよ」と教えてもらえるかもしれません。離れていても、家族の話をするきっかけになります。

パスワード付き閲覧共有

記録すると、見えてくること

画面をきっかけに、会話がつながる。

プレミアムの閲覧リンクなら、相手の会員登録は不要です。家族に見てもらい、電話やメッセージで聞けた情報を持ち主が追記する。そんなふうに記録を育てられます。

家系図バンクの特徴を見る →
パスワード付き閲覧共有の記録に使う家系図バンクの画面
実際の操作画面(サンプルデータ)

画面は架空のサンプルです。利用できる機能はプランによって異なります。

思いついた今が、はじめどき。

この記録を始める、3つのステップ。

画面で見る使い方ガイド ↗
  1. 01

    見せる内容を確かめる

    共有する図の人物情報や写真を見直し、相手に届けたい内容になっているか確認します。

  2. 02

    閲覧リンクを作る

    共有設定で名前、パスワード、有効期限を設定。リンクとパスワードを家族に伝えます。

  3. 03

    教わったことを追記する

    家族からの補足は電話などで受け取り、持ち主が編集します。必要がなくなった共有は設定を見直します。

書き始めるヒント

まずは、このひとことから。

全部を埋めなくても大丈夫。
思い浮かぶことを、ひとつずつ。

  • 誰に、どの図を見てもらうか
  • 見てもらいたい期限
  • 家族に確認したい名前や関係

未来の家族に、今日できること。

まずは、見せたい家系図を作ろう。

覚えているうちに、話せるうちに。
小さな記録を、ここからつないでいきませんか。

無料で記録を始める →

閲覧共有はプレミアムです。記録の編集は持ち主が行います。有料機能の利用終了後は共有リンクも利用できなくなります。

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あなたの暮らしに、もうひとつ。

こんな記録の残し方も。

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掲載内容は活用アイデアです。写真はAI生成のイメージで、実際の利用者の体験談ではありません。