← 10の活用例へ

歩みをたどる

家族のルーツを訪ねる、旅の準備に。

地名だけだった故郷が、家族の物語の舞台になる。

この記録の始め方を見る ↓
地名だけだった故郷が、家族の物語の舞台になる。
暮らしの中の活用イメージ

こんな時間に、家系図バンクを。

祖母が育った町、父が学生時代を過ごした場所。家族のゆかりの地を整理してから訪ねると、いつもの旅行とは違う景色に出会えるかもしれません。まずは、誰がどこで暮らしていたのかを聞くところから。

ゆかりの地人物情報人生イベント

記録すると、見えてくること

旅先の景色に、家族の記憶が重なる。

人物情報に場所の手がかりを残しておけば、話を聞いた人と場所のつながりを見返せます。旅の後には人生イベントに写真や感想を添えて、新しく知ったことも記録できます。

家系図バンクの特徴を見る →
ゆかりの地・人物情報・人生イベントの記録に使う家系図バンクの画面
実際の操作画面(サンプルデータ)

画面は架空のサンプルです。利用できる機能はプランによって異なります。

思いついた今が、はじめどき。

この記録を始める、3つのステップ。

画面で見る使い方ガイド ↗
  1. 01

    ゆかりの地を聞く

    出生地や暮らしていた町、学校などを尋ねます。昔の地名と今の地名が違う時は、家族と確かめます。

  2. 02

    人物の情報に整理する

    人物編集でゆかりの地や学校を登録。旅の前に、誰に関係する場所かを家系図で確認します。

  3. 03

    訪ねた日の思い出を残す

    プレミアムなら、自分の人生イベントとして訪問を記録。現地で撮った写真や、家族から聞いた話を添えます。

書き始めるヒント

まずは、このひとことから。

全部を埋めなくても大丈夫。
思い浮かぶことを、ひとつずつ。

  • その場所で暮らしていた人
  • 地名や学校名の手がかり
  • 現地で確かめたいこと

未来の家族に、今日できること。

家族にとって大切な場所を、ひとつ。

覚えているうちに、話せるうちに。
小さな記録を、ここからつないでいきませんか。

無料で記録を始める →

人物情報・ゆかりの地の記録から始められます。人生イベントはプレミアム。

プランごとの機能・料金・無料プランの保存期間を確認する →

あなたの暮らしに、もうひとつ。

こんな記録の残し方も。

すべての活用例を見る →

掲載内容は活用アイデアです。写真はAI生成のイメージで、実際の利用者の体験談ではありません。